高知熟女風俗とアナルパール

全裸になった俺は彼女をみると目を疑った。
同じく全裸になった彼女のお尻からしっぽが生えていた。
正確には菊門にはアナルパールが入っていた。

衝撃的だった。
これは俺の自信作にして、大問題作『菊門がぷるん』と酷似している。
いや、完全にパクリと言っても過言ではない。
しかし、何かが違う。
決定的に何かが違うのだ。

とにかくシャワーを一緒に浴びた。
その間も俺は彼女の菊門に目が釘付けだった。
そして、タオルで身体をふいた。
当然、俺は彼女の菊門から目が離せないでいた。
ついに我慢出来なくなり、部屋に着く前に一つ、アナルパールを抜いてみようと考えた。
彼女もその意思を受け取ったのか、桃じりを俺に差し出してきた。
俺はピンクでぷっくりとした菊門から1つ分だけアナルパールを抜いた。

女「菊門がぷるん」

俺は激しくイッた。
ただ1つ分、アナルパールを抜いただけなのに痙攣を起こしてしまった。
しかしめげずに体勢をたてなおし、もう一度1つ分アナルパールを抜いた。

女「菊門がぷるん」

やはり俺は激しくイッた。
そして1つの悟りにたどり着く。
恥じらいだ。
こんなに恥ずかしそうに「菊門がぷるん」を俺の作品では言ってない。
むしろ気持ちよさそうに言ってる、そんなことあるわけないのだ。
アナルパールを抜かれるときは恥ずかしいのだ。
そして、俺は新たな悟り胸に抱き、彼女のアナルパールと1つ分抜く度に毎回射精しながら、最終的には彼女のマンコの中で10回目の射精をして高知熟女風俗遠征を終えた。
経験豊富な高知熟女風俗嬢はさすがだと感じたのだった。