香川熟女風俗と秋の旅行

俺は以前、季節が秋というときに香川の熟女風俗を利用した。この秋という季節はどうにも人をおかしくさせるのだと個人的に思う。夏はドンチャン騒ぎでそれはそれで面白いのだが、この秋ってのは夏なんかめじゃないおかしさを増幅させる季節なんだと思う。秋ってあんま行事ないしやること自分で考えなくちゃいけないじゃん? 個人的にまだハロウィンは受け入れられないのでなおさらだ。普段の俺はなあなあに秋を過ごしてしまっている。いつの間にか冬が来て、四季の中でもっとも感知出来てねえのが秋なのだ。でも今年は違う。旅行にでも行ってやる。そうだなあ、行ってないところ行きたいなあ、面倒だから国内でどっかええとこないかなーって考えたら妙案、四国にせいと頭が答えを出した。ほー四国かあ、香川やなって俺は思ってあれってなる。なんで香川なんだろうか。四国って四つはあるよな、なんで香川先行したんだろって俺は疑問に思った。俺の中で四国代表は香川だって決まっている節があった。でもなんでなんだろう。気になった俺は香川に行った。旅行は香川に強制的に決まったのだ。自分で決めたのだから自由だったし文句などなかったが。

そこでとりあえずうどんを食ってみたが、まあ美味い。美味いが、これなら東京でもぶっちゃけ正直食べられる。探せばもっと美味いの東京にある。
そのうどん屋では俺と同じような目的で来たような学生が話をしていた。
「いやぁ、しかし美味いなぁ東京のうどん屋さんとは全然、違うよ。」
「ゼミの先生がベタ褒めするのも分かるよ。でも、なんか早くも目的達成した感じだな。」
「なに言ってるんだよ!香川旅行はこれからだろ?この後は軽く街を観光して夜は風俗!ほらっ」
「お前、飲食店で勃起してんじゃねぇよ。めっちゃ風俗大好きじゃん!」
「お前、今回の香川旅行、うどんより風俗がメインだろ?」
「でもさぁ香川って風俗あんのかなぁ、東京の歌舞伎町みたいにさぁ香川といえばここってのはなくない?」
「うーん、たしかにそうだな…」
あいつらも香川の風俗店が分からず苦戦しているようだ。
なんだよー俺はこんなうどん食べにはるばる香川来たのか……ってちょっと落ち込みそうになって、日は沈んで夜に近づく。で、ああ、風俗行きてえなって俺は思ってしまった。舌がナメナメしたくてうずうずしちゃってるけど、果たしてここに風俗なんてあるの? ってぐらい香川知らない俺は風俗を探すことに躍起になる。当然フェラチオクンニ生本番ができちゃうデロデロな風俗を探す。すると案外すぐに無料情報館が見つかって、そこの店員に相談する。
「香川にはどんな風俗があんだ?」
「あんた香川は初めてかい?」
「そうなんだよ、テキトーにいい店紹介してくれよ」
「ほいほーい」
って紹介されたのがデリヘルで、ホテルで待っていると熟女が到着しピンポーンと鳴らす。それはゴングで一ラウンドしかないんだけど中々いい子で超いかしてた。で、終わって一緒に風呂入りながら話していると重大事実が発覚。私、福岡出身で、これが初めてのデリヘル訪問なの、だってよ。おいおい、これじゃあ香川の風俗なんて呼べねえじゃねえかどうするんだよ!! ってなったが明日も泊まれば問題ないことに気づいてお仕置きファックに余念がない俺。熟女は洪水。