高知熟女風俗と風俗好きのエピソード

世の中は風俗があるからややこしくなりますし、風俗があるから生きる価値があります。

あなたは風俗に関して友人と大激論を交わしていました。その友人は「風俗こそが男の快楽である」と言って憚らないのに対し、あなたは「風俗は快楽以前に空気同様に必要不可欠なものだ」と宣言していました。二人の主張はほぼ一緒であるため、ふたりとも普段からろくなことを言わない人間として知られているため、誰も気に留めませんでしたがあなた達は収まりません。風俗こそが価値のあるものなのか、それとも空気のように必要不可欠で普段は意識しないものなのか、この決着を着けることになりました。

決着のルールは二人共が風俗に行って「どちらがより楽しんだか」で決めるというものです。両方共に主観であるため決着がつかないことは明白ですが、それでもあなた達二人は風俗に行く口実が欲しくてこのような対決を申し出たのでした。

あなたが選んだのはソープです。ソープといえば浅草・吉原ですが、あなたの選択肢は新宿・品川・池袋といったあたりで、その中から池袋のソープを選びました。池袋にはそれほどソープは存在していません。なのであなたは有名店の門をたたくことになりました。確かに風俗通のあなたにしたら行き慣れた店です。苦労をすることなく絶頂にたどり着けるといえます。しかし馴染みのキャストがさっきまでのお客にまだ怒っていて、あなたに対しても怒り始めてしましました。そのためあなたのことを見くびっていた風俗嬢は、一気呵成に攻めかかってきました。「新しい性的なプレイなのかな」などと考えていたあなたは隙ばかり、風俗嬢に殴る蹴るの暴行を受けることになりました。しかしそのような攻撃でへこたれるようなあなたではありません。それをすっかりプレイだと認識したあなたは、巧みに攻撃を自分の局部を狙われるように誘いました。そして最終的にはいちもつばかりを蹴られるという喜劇に持ち込んだのです。見事だとしかいいようのないあなたの快楽追求劇でした。

一方あなたの友人はデリヘルを呼びました。そのデリヘルは「ハズレが多い」として知られるお店です。そのためその店に行くだけで勇気を讃えられるという傾向があります。友人は迷わずにそのデリヘルを利用して、まんまとブスが風俗嬢づらしてやってきました。友人はあなたにこの蛮行を自慢しようとして我慢しましたが、どうにも相手の風俗嬢がブスすぎて我慢ならず、そのブスのことをぶちのめしてやりました。しかしブス側としてもそのような凶行に慣れているのでしょう、すぐに体勢を立て直してあなたの財布を奪って逃げました。

この2つのエピソードは、あなた達がいかに風俗好きかということをよく示しているといえるでしょう。
そしてこれだけ風俗が好きなのであれば、高知熟女風俗を利用するのが良いといえます。