徳島熟女風俗で昔を思い出す

なんて表現すればいいかわからない興奮に身体は包まれていた。
徳島市内にあるこのホテルは昔、初彼女と初体験をしたホテルだった。
彼女の身体を思い出し、懐かしさとあの時の快感が込み上がってきた。
今日はそんなことは忘れて風俗を楽しもう、セックスを楽しもうと思った!

ドアがノックされ、僕は早足でドアに向かい、開けた。
するとそこには、何となく見覚えのある女性が立っていた。
メイクのせいかなんなのか分からないが、どっからどうみても初彼女である。
向こうもまた、俺を見て、目を見開いて固まっている。
「あの」と僕が言うと、彼女が自己紹介をしてくれた。
初彼女の名前が違うので、他人の空似なのかなぁと思いながらも部屋へと通した。

何だか不思議な気持ちである。
どうみても初彼女にそっくりな人が、違う名前で僕の前に現れて、今服を脱いでいる。
そして、どうみても初彼女にそっくりな人を見ていると、自分が高校生になったような気分になる。
とにかくなんとなく雑談しながら、お互いに全裸になった。
僕は彼女の身体から目が離せず、ガッチガチに勃起していた。

彼女が近づいて来て、僕の手を取る。
その手首に見覚えのある特徴的なほくろを見つけた。
徳島熟女風俗で出会った彼女は、僕が知っている女性だった。